気象警報発令時の登校基本ルール
Rules for Weather Warnings
緊急連絡
※気象警報が発令になった場合の本校の登校基本ルールは、次のようになっています。
- 授業を行うかどうかは、東京23区に次の警報の発令状況で決定します。〔暴風・大雨・洪水・雷・大雪・地震〕
- 午前6時の時点で上記の警報が1つでも発令中は「自宅待機」になり、すべて解除されていた場合は平常授業になります。
- 午前6時を過ぎて自宅待機中、午前8時までの間に警報がすべて解除された場合は3時間目(10時30分)からの授業になります。この場合10時より早く学校に来ないこと。午前8時の時点で警報が出ていたら、1年・2年は休校、3年以上は自宅待機を継続。
- 3年以上は午前10時までに警報が解除されたら、12時前に登校して給食をとった後、午後の授業を行います。この場合も11時30分より早く学校に来ないこと。
- 午前10時の時点で警報が出ていた場合、全校休校とします。
※上記を原則としますので、各ご家庭で気象情報をよく確認し、児童の安全を第一に考え行動してください。
※なお、学校からは状況に応じて絆ネットワークを通じて連絡メールを配信することがあります。メールの受信確認と開封確認操作を確実にお願いします。